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2018年12月27日(木) 

イベントやらなんやらで忙しくて一月丸々放置しとった。

もう年の瀬じゃねーか。

ニコニコ動画見た人は知ってると思うけど、約6年振りに書き物した。

で、人生初のまさかの手描きイラストで書き物を映像にした。

もう手描き動画は暫くやりたくないっすわ。

やっぱ模型畑の人間が慣れないことやるもんじゃないなってのを

この一月でまざまざと思い知ったっすわ。

まぁそれは置いといて。

以下本題。

先月帰省した時にKATOのC56を購入した事、及び初走行での

とんだ『じゃじゃ馬』っぷりについてを前の記事で記したが、

その後、自宅にて始動電圧の調査も兼ねて、手持ちのTOMIXの

N-1000-CLで改めて動かしてみたところ、

めっちゃスロー利きますやんけ!?(動画参照)

コントローラーが一個前のになっただけで何すかこの差。

ポポンでのあの暴れっぷりが嘘みたいなんですが・・・;

で、肝心の始動電圧はというと、TOMIXのN-1000-CLでなんと1Vを

切ってしまうという驚きの結果に。手持ちの蒸気機関車陣営の

平均が大体4~6Vなので、当然ながら陣営の中では最低。

そりゃ重連させた時に統率取れない訳っすわ・・・。

三股ポイントを低速で走らせたところ、流石にあんまり遅いと

ギャップを超えられずに立ち往生してしまうが、普通の速度で

走らせる分には特に問題なく通過してくれた。

バック走行でもテンダーが脱線することもなく、申し分なし。

ただ、始動電圧の低さに対し、ライトの点灯電圧は若干高め。

このC56の場合、ライトの点灯電圧まで上がった時には

中々のスピードが出てしまっている。

ライトを取るか、スケールスピードを取るか・・・;

因みに、しれっとロッド周りに朱を差していたりする。

これやるだけで印象変わるからすごいよな。

実機にはこんな朱差しはされてなかったみたいだが・・・。

 


 


閲覧数237 カテゴリ雑感 コメント0 投稿日時2018/12/27 22:53
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